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究極で至高に旨いポテトサラダ。無限に食べられる食べすぎ注意なポテサラ

究極で至高な罪深きヤミツキになるポテトサラダを作ってみた。

ポテトサラダの奥深さを知ってしまい、なんだかやる気スイッチが入ってしまってまたポテトサラダを作ってしまった。
マヨネーズたっぷりにクリーミーな食感、濃厚なコクと旨味が後を引くポテサラ。

これを食べたらもう他のポテサラなんて食えない。
かどうかはしらんけど、さっそく作ってみた。



究極で至高に旨いヤミツキポテトサラダ

罪深い一品を作ってしまった。
究極で至高に旨いヤミツキ感がハンパないポテトサラダ。

その材料はこんな感じ。

材料

・じゃかいも 中3個
・玉ねぎ 1/2個
・キュウリ 1/3本
・ベーコン 70g
・ニンニク 2欠
・オリーブオイル 小さじ1
・粒マスタード 小さじ1
・砂糖 小さじ1
・クリームチーズ 50g
・塩 小さじ1/2
・黒コショウ 小さじ1
・マヨネーズ 大さじ7

仕上げ用
・卵黄 1個
・粉チーズ 適量
・黒コショウ 適量

さっそく作ってみよう。

ポイント

  1. じゃがいもを適当にカット、ニンニクをみじん切り、タマネギを薄切りし半分にカット
  2. 1を耐熱容器に入れて500Wで11分
  3. ベーコンを細かくカットしてオリーブオイルでこんがり炒める
  4. きゅうりを薄切りして塩を振って揉んだら5分ほど放置、キッチンペーパーで水分を切る
  5. 2を混ぜ合わせ人肌になるまで放置
  6. 粗熱がとれたらきゅうりを加えて混ぜ合わせる
  7. 調味料を混ぜ合わせる
  8. 皿に盛り付け、溶いた卵黄をかけ、その上に粉チーズ、黒コショウをかけたら完成

まずは玉ねぎを細かくカットし長さを半分にカット、ニンニクはみじん切り、じゃがいもは適当なサイズにカット。
ニンニク、タマネギ、じゃがいもの順に入れ水を大さじ2加えたら蓋をして500W11分レンチン。

きゅうりを薄切りし、塩ひとつまみ加えて塩揉みして5分ほど放置。
水分を出して雑味をとる。

水分が出たらキッチンペーパーで水分を切っておく。

次にベーコンを細かくカットして、鍋にオリーブオイル小さじ1をくわえてこんがりするまで炒める。

ここでベーコンに塩コショウや醤油などで濃いめに風味をつけておくのもアリだ。

レンチンしたものを混ぜながら潰しておき、そこにベーコンを油ごと投入してしっかり混ぜ合わせておく。

このまま人肌程度の温度になるまで放置。
熱いうちにマヨネーズを入れると 油が分離してしまうので必ずこの工程を経てから次の工程へ。

粗熱が取れたらきゅうりを入れて混ぜ合わせる。

次に粒マスタード→クリームチーズ→砂糖→塩、黒コショウの順に加えながらその都度混ぜていく。
最後にマヨネーズを加えてしっかり混ぜ合わせる。

完成したのがこれ。
ここで好みの塩加減に調整してくといい。

皿に盛り付け、溶いた卵黄をかけ、粉チーズをふり黒コショウをかけたら完成。

ペコリーノチーズとかを使うなら塩加減は表記のままがおすすめ。



ヤミツキになる無限に食えるポテサラ

※卵白はもったいないので浮雲スープにした。

まずは浮雲スープからひとくち。

コンソメの風味とふわふわな卵白が絶妙に旨い。
これも後を引く。

さっそくポテサラをいってみよう。

クリーミーでなめらかな舌触り。
濃厚でコクのあるクリームチーズに卵黄でダメ押し、マスタードの辛味のアクセントもたまらない。
シャキシャキの野菜の食感、ベーコンの旨味にニンニクの風味か後を引く。

ポテトに黒コショウという鉄板の組みあわせが旨くないわけがない。

味変で無限大の味わい方

ここで味変にラー油を加えてみよう。

ラー油の芳ばしさにピリッとした辛みが味に深みをもたらし、ヤミツキ感が3倍マシ。
タバスコや花椒などお好みの味変を是非試してほしい。

最後に

究極で至高に旨いヤミツキになるポテトサラダを作ってみた。

濃厚クリーミーでコク旨でクセになるこの味わい。
大量に作ったのに気づいたら半分も食べていた、という罪深きポテサラだ。

味変推奨で、カスタマイズ次第ではとんでもない一品に化ける可能性がある。
もし挑戦する時には是非アレンジにも挑戦してほしい。

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たいちょー

栃木で活動する雑記ブロガー。 栃木県の観光に役立つグルメやスポット情報を中心に紹介 | 栃木のグルメ・観光情報の発信(たまに他県も)/気になったことを自由にダラダラ綴ります | 社畜ゆえ多忙になるとメシネタ過多になります。




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