たいちょー

栃木で活動する雑記ブロガー。 栃木県の観光に役立つグルメやスポット情報を中心に紹介 | 栃木のグルメ・観光情報の発信(たまに他県も)/ジャンル・地域に捉われず色々と綴ります | 最新グルメネタは「メシペロ(https://mesi-pero.com/)」に移行しました

2024/2/22

Caesar's Place(シーザーズ・プレイス)のシーザーサラダ。濃厚な旨味とコク深いドレッシングが上品でシーザーサラダの概念変わる

Caesar's Place(シーザーズ・プレイス)のシーザーサラダ。
濃厚な旨味とコク深いドレッシングが上品でシーザーサラダの概念変わる。
シャキシャキレタスに濃厚ドレッシングが後を引く。
ライムがガツンと効いていて実にメキシコらしいじゃないか。
#シーザーサラダ
#シーザーズプレイス
#料理

2024/2/19

【ロッテ】生雪見だいふく。アイスじゃない!ふんわりクリームたっぷりのふわふわ雪見だいふく

雪見だいふくでお馴染みのロッテから、新感覚の雪見だいふくが2024年2月15日より発売。 その名は『生雪見だいふく』。 なんとアイスじゃなくて、チルドスイーツというから驚きだ。 それじゃただの大福じゃ?なんて思った大違い、ふわもち生地に包まれたたっぷりクリームがふわふわ食感でクセになる。 今回はそんな『生雪見だいふく』を食べてみた。 生雪見だいふく 今回手に入れたのは、ロッテから2024年2月15日より新発売になった『生雪見だいふく』。 パッケージは通常の雪見だいふくと同じだが、黄金色に特別感がある。 さ ...

2024/2/18

【駄菓子】いかフライ丼。おつまみ駄菓子のいかフライで丼物つくったら存在消えた件

おつまみ系駄菓子の『いかフライ』を知っているだろうか? イカの姿を模した珍味の揚げ物、通称『イカフライ』。 昭和30年代に誕生したこの駄菓子系おつまみは、乾燥イカを小麦粉などを使用してイカの姿に型どりカラッと揚げた、サクサクでイカの風味を感じる香ばしいスナックのこと。 全国に11の企業(2021年時点)が同様の商品を販売、うち9社が広島にあるという。 揚げ物文化の関西だからこそ生まれたといっても過言ではない。 そんな『いかフライ』で最もメジャーなのが、珍味といえばその筆頭に名を連ねる『なとり』。 なとりっ ...

2024/2/18

【料理】塩肉じゃが。あっさり塩味に煮汁まで完飲したくなる

定番の肉じゃがに飽きた時には、ちょっといつもと違った『塩肉じゃが』なんてどうだろう? あっさり塩味に野菜の旨みもしっかり、ホクホクじゃがいもが旨くて後を引く。 旨み溶け出した煮汁が美味しくて、思わず飲み干したくなる。 さっそく塩肉じゃがつくってみよう。 塩肉じゃが 用意した材料はこんな感じ。 作り方 じゃがいもは丸めたアルミホイルでこすって皮を適当に剥いたら、一口大にカットする。 にんじんを乱切り、玉ねぎは7mm程度にスライスしておく。 ごぼうも丸めたアルミホイルで軽くこすり洗いし。斜め切りにしておく。 ...

2024/2/17

たけはる十八番。栃木県佐野市の青竹手打ち麺と名物手作り餃子のラーメン店

栃木県佐野市にある「たけはる十八番」。 佐野ラーメン定番の青竹手打ち麺と名物の手作り餃子が人気のラーメン店で、佐野市ではめずらしいG系盛りな佐野ラーメンが味わえる。 なかでも餃子は創業より30年以上ものあいだお店を支えてきた自慢の一品だ。 今回はそんな、たけはる十八番に行ってみた。 たけはる十八番 今回訪問したのは栃木県佐野市富岡町、県道67号(旧50号線)沿い工業団地のある地帯の一画に店を構えるたけはる十八番。 定番の青竹手打ち麺を使用した佐野ラーメン、名物の手作り餃子が人気のラーメン店。 佐野市ではめ ...

2024/2/16

スープカレー専門店 黄すけ。栃木県宇都宮の行列のできる人気スープカレー店

栃木県宇都宮市にあるスープカレー専門店 黄すけ。 宇都宮スープカレーという新しいジャンルの開拓をコンセプトにするお店。 スープカレーといえば札幌が有名だが、札幌スープカレーとは違う宇都宮ならではの味を提供する。 ベースとなるのはこだわりのスープひとつのみ。 3年の試行錯誤の末にたどり着いた自慢の一品を味わうことができると、ピーク時には行列が絶えないほどの人気だ。 今回はそんなスープカレー専門店 黄すけに行ってみた。 スープカレー専門店 黄すけ 今回訪問したのは栃木県宇都宮市東宿郷、柳田街道を走るライトライ ...

2024/7/16

割烹きよみ(ふぐ きよみ)。栃木県佐野市の知る人ぞ知る ふぐ料理の隠れた名店

栃木県佐野市に知る人ぞ知る、フグ料理の隠れた名店がある。 割烹きよみ(ふぐ きよみ)。 海なし県でふぐ料理と侮るなかれ、かつて東京九段下にあった名店の名人より教えを受けた店主が腕を振う。 絶品フグ料理をリーズナブルに味わえる注目のお店だ。 割烹きよみ(ふぐ きよみ) 今回訪問したのは栃木県佐野市富士町にある割烹きよみ(ふぐ きよみ)。 海なし県栃木で絶品フグ料理を味わうことのできる、知る人ぞ知る隠れた名店。 佐野市民でさえ知らない人がいるほどで、佐野市が誇るべき名店のひとつだ。 店主の清水氏が奥様と一緒に ...

2024/2/12

キノコとほうれん草のホワイトクリームシチュー。濃厚なコクと野菜の甘みと鶏肉の旨味がたまらない

寒い季節にはシチューが旨い。 キノコにほうれん草、じゃがいもにんじん、鶏肉とたっぷり具材をコトコト煮込んだ、濃厚クリーミーで旨味溶け出すホワイトソースを使用したクリームシチュー。 ※以後ホワイトクリームシチュー クリームシチューの材料であるホワイトソースは、大雑把に言えばフランス料理でいうところのベシャメルソースを意味する。 となれば西洋料理と位置付けられそうではあるが、実は西洋料理を参考に日本で独自に誕生したシチュー。 ご飯のおかずとして最適なようにカスタマイズされた料理なのだがら、ご飯で食べるべきパン ...

2024/2/11

【公式レシピ】富士そばのカツ丼タレ。カツ丼特化の簡単旨いタレがあればカツ丼が捗る

立ち食いそば屋の名代富士そばの人気メニューのひとつ『カツ丼』のタレの作り方が公開されている。 これが簡単に作れて美味しいという最高のタレだった。 公式でも明言しているが、色んなものを煮込んで楽しむことのできるタレだという。 今回はそんな富士そばのカツ丼タレを作り、色々と煮込んでみた。 名代富士そば 都内を中心に関東圏に展開する立ち食いそば屋の名代富士そば。 前身となる「そば清」を1966年に創業。 1972年にダイタンフードの設立にともない、本格的に立ち食いそば事業に専念、いまや都内87店舗、埼玉6店舗、 ...

2024/2/10

飲む点滴『甘酒』。日本の伝統甘味飲料を酒粕から作ってみた

日本の伝統的な甘味飲料のひとつ甘酒。 飲む点滴と呼ばれる甘酒は、豊富な栄養素とぶどう糖を含み、それらが点滴とほぼ同じ構成であることが所以。 冬には身体が温まり風邪の予防に、夏場は冷たくし生姜をきかせてさっぱりと味わっても美味しい。 近年は麹を使用したノンアルコールが主流だが、やはり伝統的な作り方は酒粕(※アルコールが約8%残存)を使用したもの。 今回は昔ながらの酒粕から作る甘酒を作ってみた。 ※自作だとアルコールの残存量不明のため注意 酒粕からつくる甘酒 さっそく用意した材料はこんな感じ。 作り方 鍋に水 ...

2024/2/11

【駄菓子】ビッグカツ煮。ふんわり卵とミツバと富士そばのカツ丼タレでつくる甘辛なカツ煮風

ビッグカツを使ったカツ煮が旨すぎてやばい。 富士そばのかつ丼タレを使えば簡単だし、ビッグカツだけにコスパも最強。 これで旨いというんだから困ったものだ。 今回はそんな富士そばのカツ丼タレでビッグカツ煮を作ってみた。 富士そばカツ丼タレでつくるビッグカツ煮 用意した材料はこれだけ。 しっかり煮込むので味が濃くなるのもあるが、それ単体で食べるので甘さがクドならないように砂糖は控えめにしてある。 作り方 ビッグカツを4等分にカット、ミツバは4cm幅にカットしておく。 卵は軽く混ぜ合わせておく。 フライパンに砂糖 ...

2024/2/9

岩下の梅しそ大根。パリッと食感心地よく甘酸っぱい味わいが後を引く

岩下の新生姜でおなじみの岩下食品より販売されている『岩下の梅しそ大根』を知っているだろうか? 明るいピンク色をした梅酢に漬けた薄切り大根は、パリパリという心地よい口当たりとしその香りと甘酸っぱい味わいが後をひく。 なんだかわからないけど、一度食べ始めると、もう一口、もう一口とずっと食べてしまう。 岩下の新生姜ばかり注目されるけど、実は裏ボスなんじゃないかレベルに旨い。 今回はそんな岩下の梅しそ大根食べてみた。 岩下の梅しそ大根 今回手に入れたのは岩下食品の『岩下の梅しそ大根』。 ピンク色の外装に梅の花があ ...

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