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たいちょー
栃木で活動する雑記ブロガー。 栃木県の観光に役立つグルメやスポット情報を中心に紹介 | 栃木のグルメ・観光情報の発信(たまに他県も)/ジャンル・地域に捉われず色々と綴ります | 最新グルメネタは「メシペロ(https://mesi-pero.com/)」に移行しました

週一食べたくなる、らーめんにい村の夏季限定メニュー「冷やしまぜそば」。 どこかの誰かが言っていた、らーめんにい村に週に一度は行かないと病気になってしまいそうと。 それはすでに病気なのよと言いたいところだが、たしかに週に一度は食べに行きなくなるのには賛同したい。 涼しくなったら終了のこの夏絶賛ハマり中の一杯。 今週まだ食べていないことを思い出し、無性に食べたくなったので訪問してみることにした。 夏季限定 冷やしまぜそば この夏5杯目となる冷やしまぜそば。 今回チョイスしたのは冷やしまぜそばの大(370g)。 ...
栃木県宇都宮市にある1934年創業の老舗食肉専門店「わたせい」。 そこで注目の一品が、三つ編みバラチャーシュー。 2018年11月17日の満天☆青空レストランのテーマであった栃木ブランドの「宮ねぎ」とともに登場し、そのビジュアルとおいしさが話題となった。 独特な三つ編みの外観、創業以来継ぎ足された秘伝の焼き豚たれを使い、手間暇かけてじっくりローストされた一品。 その三つ編みが織り成す食感、創業以来継ぎ足された秘伝の焼き豚たれの味は果たして。 さっそく食べてみた。 三つ編みバラチャーシュー さっそく手に入れ ...
2018年11月17日に放送された満天☆青空レストランで栃木市の小江戸ブランド「宮ねぎ」が紹介された。 その時に番組内の料理コーナーで紹介された三つ編みバラチャーシュー(三つ編み焼き豚)があまりにも美味そうだった。 調べてみれば、栃木県宇都宮市にある、わたせい(渡清)で取り扱っている人気商品だった。 独特の豚バラ肉を三つ編みにすることで独特の食感が生まれ、創業当時より85年間継ぎ足し続ける秘伝のタレに漬けこみ、こだわりの焼き加減に仕上げた逸品。 番組内でもチャーハンに使うなどし美味しいと絶賛されていた三つ ...
隊長がいろいろとやってみたでは、県内栃木市を中心として周辺、県外などの飲食店に訪問しレビュー記事を掲載しております。 ぶっちゃけ行きたいお店が渋滞していて、いまだ訪問できないお店も沢山あります。 ここがいいよ、うちに来てほしいなどの情報はいつでもTwitterのDMなどで受け付けています。 オススメがありましたら気兼ねなく連絡ください。 ※なにせ渋滞しているのでいつになるかわかりませんが ただしお店側からの掲載希望にはある程度のルールを決めています。 飲食店の掲載希望について 基本的に行きたいと思ったお店 ...
栃木市大平町で発展を続ける富田バイパス沿い。 バイパスからぶどう団地入口を西に、高架橋を超えた先のコンビニの隣に店を構える麺屋鶴と亀。 両毛線大平下駅から徒歩11分ほどという立地なので、郊外でありながらも県外から電車で訪問することの可能なラーメン店だ。 2016年4月4日にオープンしたこのお店、煮干し系をメインとした中華そば、濃厚魚介つけめんなどをメインする。 何気に飲みを目的として利用するにも向いているサイドメニューも多い。 今回はそんな麺屋鶴と亀にこれから訪問する予定の人のために情報をまとめてみた。 ...
大平ぶどう団地の入り口近く、にこにこブドウ園の向かいにあるこじんまりとしたラーメン店。 通称白髪おじさんの営む麺屋鶴と亀。 どうやら辛つけめんなるメニューがある、という情報を知り(気づいていなかっただけともいう)、そのつけスープの真っ赤加減がなかなかにヤバそうで気になっていた。 さっそくその辛さが如何ほどのものなのか攻略してみた。 麵屋鶴と亀 味玉辛つけめん そんなわけで今回チョイスしたのは味玉辛つけめんの大盛(1,000円)。 つけめんはノーマル(900円)、味玉(1,000円)、特製(1,200円)の ...
今年も栃木市大平町の大平町ぶどう団地が一番賑やかになるシーズンが到来した。 ぶどうのシーズンであるこの時期に毎年恒例のかかしの里で開催される「おおひらぶどうまつり」。 ※2019年は8月31日10時~15時開催 時を同じくして8月中旬から9月上旬にかけて露地栽培モノのシーズンを迎える「シャインマスカット」の販売が始まる。 即日完売が必至なシャインマスカットだが、地元民が最後の砦と言っているぶどう園が8月31日よりゃインマスカットの販売をスタートさせた。 昨年は残念ながら手に入れることができなかったにも関わ ...
魚沼牛乳ふわとろ半熟チーズケーキ食べてみた。 北陸道蓮台寺PAに寄り道した時に発見したスイーツ。 新潟県魚沼市の菓子社氏 喜太郎の一品。 菓子社氏喜太郎は地元の厳選素材にこだわるお店で、魚沼牛乳をふんだんに使い、選りすぐりの佐渡産チーズを使って作られたスイーツ。 しかも小麦粉を一切使用せず、魚沼産コシヒカリの米粉のみを使用するというこだわり。 喜太郎の真骨頂である「半熟」を表現した極上の越後魚沼スイーツ。 さっそく食べてみよう。 菓子社氏喜太郎 魚沼牛乳ふわとろ半熟チーズケーキ ふわっととろける魚沼半熟ス ...
大糸チーズを知っているだろうか? 新潟県糸魚川市にある新潟スイーツ ナカシマがつくるご当地スイーツ「大糸チーズ」。 新潟県糸魚川市の糸魚川駅と長野県松本市の松本を繋ぐ鉄道路線の大糸線、自然あふれる沿線の風景にインスピレーションを受けたというパティシエが作り上げたのが大糸チーズ。 そんな新潟スイーツナカシマのパティシエの渾身の一品、通常はお店やお店のネットショップでお取り寄せ可能な商品だが、北陸自動車道の蓮台寺PA(上り下りとも)なら直接購入することができる。 今回北陸旅の途中の目的にひとつとして蓮台寺PA ...
日清焼そばU.F.O.シリーズにこってりファン歓喜な、背徳感あふれるやりすぎ感満載な神味が発売している。 今回2019年6月24日から発売したのは、日清焼そばU.F.O.神味マキシマム 背脂×ニンニク×チーズ。 1976年の発売開始以来、幅広い層に支持されてきたロングセラー商品だが、今回はこってりファンに照準を絞っての攻略らしい。 背脂にニンニク、チーズという最強の布陣で挑む今作。 果たしてどんな本当にこってりファン納得な味に仕上がっているのだろうか? さっそく食べてみよう。 日清焼そばU.F.O.神味マ ...
チョコバナナといったら思い出すのは割りばしに刺したバナナにチョコレートをコーティングしたもので、シンブルなものからカラフルなものまで売られている。 今も変わらずチョコのパリパリ食感とバナナの風味がクセになる一品。 そんなお祭りの定番をアイスにしたのがフタバ食品から発売している「チョコバナナ」。 1945年創業の栃木県が誇るアイスメーカー「フタバ食品」は、サクレなどメジャーなアイスを手掛けるアイスメーカーだ。 低価格路線ゆえに駄菓子屋といえばフタバ食品のアイスといっても過言ではないほど、もちろんチョコバナナ ...
立川マシマシの『すごい冷やし中華』は色んな意味ですごい冷やし中華だ。 立川マシマシにはとにかくすごい冷やし中華がある。 これがもう一般的にいう冷やし中華とは一線を画す、革新的かつ罪悪感と背徳感にまみれた至高の一杯だった。 立川マシマシ古河125号店に通うこと3回、一回目はマシライスの魔力に屈し、2回目は売り切れ、そして三度目の正直というやつ。 ついに念願のすごい冷やし中華を堪能することができた。 すごい冷やし中華 これが念願のすごい冷やし中華。 器がキンキンに冷えているではないか。 麺量が200gから50 ...
