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たいちょー
栃木で活動する雑記ブロガー。 栃木県の観光に役立つグルメやスポット情報を中心に紹介 | 栃木のグルメ・観光情報の発信(たまに他県も)/ジャンル・地域に捉われず色々と綴ります | 最新グルメネタは「メシペロ(https://mesi-pero.com/)」に移行しました

栃木市にある拉麺うえ竹にて5月から登場したさっぱりシンプルにワンコインメニュー。冷やしシリーズの第二弾が始まったらしい。第一弾は残念ながら逃してしまったので、今回そこはとやってきた。やってきたのは18時40分ほど。もしかしたら駐車場がまた一杯なんじゃないだろうか?と思ったら今日は空いているらしい。先客2組、後客1組と比較的まったりムードだが、GW明けはどこもこんな感じらしい。この流れは明日は混みまくりのパターンな気がするので、今日無事来られて一安心だ。そんなわけでワンコイン500円のざる拉麺だが、並200 ...
今年も暑い季節がやってきた。暑い季節といったらやっぱりアイス、好き氷だろう。かずちゃんちでも先日から氷シリーズがスタートしたわけだが、実は前からあったかき氷メニューの存在を今更ながら気づいたというねwならば食べない手はないだろう。ちなみに氷シリーズのメニューはこんな感じだ。ドリンクはこの前飲んだので、今回はそのかき氷を注文してみた。今回チョイスしたのは、生イチゴミルク(330円)だ。たっぷりの手づくりイチゴシロップというかイチゴジャム。そしてミルク、せっかくの甘さひかえめ仕様なところにあえて、小学生とかに ...
とり皮といえば、脇役に見えて意外と調理次第で主役の座を脅かすほどに進化する食材たが、かずちゃんちでも数ある限定の中でもとり皮メニュー「皮のから揚げ」は即日完売するほどの勢いの人気メニューだ。そんなとり皮メニューが5月13日~14日までの限定で再び復活を遂げた。しかも今回は新たなメニューを連れての登場だ。これが今回のメニュー。なんと昼の時点ですでに夕方に入っている予約で完売とようかという状態になるほど。みんな皮のから揚げどんだけ好きなんだとwそんな中まだ今回初登場の皮の特製タレ炒めのもつポテンシャルに気づい ...
なんかよくわからないけど、会社のデスクの引き出しにカップ麺が大量に入っていた。 ホントなんでこんなにカップ麺あるのかわからない。不思議なこともあるもんだ。 ということで、カップラーメンをたべるのは2年ぶりな気がするが、最近のカップ麺の味というやつがどんなものか検証してみた。今回食べてみるのは一風堂の赤丸新味博多とんこつだ。 これ一杯で473kcalと、ラーメン屋で食べるのを考えるととてもヘルシーwまず開封してみるとこれだけのかやくやスープなどが入っている。 かやくにチャーシュー、ベースとなる粉末 ...
最近のコンビニでよく見かけるようになった、対象商品を2つ買うとグッズがもらえるというやつ。 なにげなくコンビニに行ってみたら面白そうなものが開催されていた。セブンイレブン限定の日清名店シリーズのオリジナルれんげプレゼント企画だ。 日清名店シリーズとは、人気ラーメン店の味を再現したカップ麺のシリーズで、一風堂や山頭火などが販売されている。そのシリーズから、すみれ-札幌濃厚味噌-(278円)、一風堂-博多とんこつ赤丸新味-(278円)、山頭火-旭川とんこつ塩-(278円)、蒙古タンメン中本-太直麺仕上げ-(2 ...
下野市の竹末食堂といえば毎月平日の夜の杯数限定メニュー。そして今月も本日5月11日から平日夜15杯限定で、また新たな一杯が誕生した。これがその今月の限定である、本枯れ節と赤茄子の麺~和洋折衷~(並盛880円)だ。色彩豊かな一杯には、チャーシュー、ネギ、赤玉ねぎ、青菜、ドライトマト、焼きベビーコーン、鰹節。そしてこのレンゲに乗った味変トッピング「コイケストローネ」。アンチョビ入りのペースト状のトマトにバジル、赤と黄色のパプリカが乗せられている。まずはそのままでスープをひとくち。透明度のある淡麗な鶏清湯スープ ...
今日はなんとなくやきそばが食べたくなってきた。 そういえばかずちゃんちのやきそばを2か月くらい食べてなかったな。そんなわけでやってきたかずちゃんち。 店内はいちごの甘い香りが充満していた。 大きな鍋一杯のいちごジャムはかずっぺのやつに違いない。あのジャムをフランスパンあたりにたっぷりと塗りたくって食べたら美味いんだろうなーとか妄想していたら、勢いでとんでもない注文をしてしまった。これが今回のやきそば(350円)+トッピングで豚バラ(100円)+肉ましましましましましまし(50円×3)したやつだ。 肉山盛り ...
お台場で絶賛開催中のGAME ONのレポートも残すところあとわずか。 ついにゲームはさらなる進化へとその一歩を進める。それではさっそくレポートの続きから始めてみよう。 STAGE7 作ってプレイゲームといえばメーカーが作ったものをプレイするというスタイルが当然のものだった。 そこに登場する一本のインディーズゲーム。 その名はマインクラフト。 ただプレイするだけのゲームだったものが、このマインクラフトは「プレイ」と「作る」ことを目的としたゲーム。 みずから世界を作り出したり、ゲームの中をユーザー同 ...
50号バイパスを岩舟町から佐野市方面に走ると、左手に見慣れないとんかつ屋があった。 それもそのばす、つい最近までは別の店舗(とんかつやしき亭)があったその場所に先月、2016年4月11日にオープンしたばかりのお店だからだ。 こだわりとんかつ神楽 その名もこだわりとんかつ神楽。 入り口にはサービスランチのメニュー看板があった。 780円でこれだけ付くって意外とお得だ。 さっそく店内に入ると、先客4組ほどの後客3組とそこそこの混み具合。 店内は正面に厨房、左手に座敷6卓、個室2つ、右手窓際にテー ...
今月もこの日がやってきた。 10の日だ。今回は定休日と重なったので9日の開催となった、拉麺雷多の10の日限定メニュー。 あまりの人気っぷりに午前中で仕込み分が終わってしまったという一杯に期待は膨らむ。 これがその限定のPOPだ。 ミッシー・エリオットならぬボッシー・トリオットだ。 ホント毎回よく考えつくなと感心するw煮干しと鶏白湯のまぜそばらしい。丁度よい時間に来たようで先客は1名という状況だったが、天夢の大将を筆頭に次々と来るお客。 帰る頃には駐車場が一杯になるほどになっていた。 きっと天夢の大将の何か ...
究極の煮干しな一杯が食べられるラーメン屋といえば、めんや天夢の名が真っ先に思い浮かぶだろう。めんや天夢といえば、極限まで濃度を高めたまるでセメントのような一杯、煮干らーめんセメント鬼。完全に万人受けを狙っていない、煮干しに耐性のある重度ニボラー(煮干戦士)にしかその高みを制覇することを許さない難攻不落の山だ。その究極の一杯に戦いを挑む無謀な人が多く、返り討ちにあう人が後を絶たないらしく、現在はその濃度を低く設定している。きっとセメント鬼を食た人はスープが丼に半分以上残ると体感しているはずだ。本来のセメント ...
お台場で開催中のGAME ONのレポートも中盤。さっそく前回の続きから。 STAGE4 おうちでプレイ家庭用ゲーム機の進化。コンピューターから始まり、ゲームセンターでのブーム、そしてゲームは家庭でプレイするものへと進化してきた。その家庭用ゲーム機も各社から発売され、さらなる進化を遂げてきた。そんな家庭用ゲーム機の進化を見るとともに、実際にゲームをプレイすることができる。 世界で初めて発売された家庭用ゲーム機のもととなったブラウンボックス。1951年、ラルフ・ベアという若いテレビ技師は上 ...
