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たいちょー
栃木で活動する雑記ブロガー。 栃木県の観光に役立つグルメやスポット情報を中心に紹介 | 栃木のグルメ・観光情報の発信(たまに他県も)/ジャンル・地域に捉われず色々と綴ります | 最新グルメネタは「メシペロ(https://mesi-pero.com/)」に移行しました

国道50号沿いの佐野藤岡インターまで1分の距離にある道の駅みかも。 道の駅のすぐ裏手には花の百名山にも選ばれた「みかも山公園」があり、ちょっとしたハイキングを味わうこともできる。 そして佐野アウトレットモールにも2kmという好立地にある。 道の駅みかも 独特の流線型の屋根が特徴的。 様々な施設があり、見所は沢山ありそう。 物産館 入り口は左右と中央にあるが、右手から入ってみた。 入ってすぐのエリアにはお約束のキーホルダーなんかが売っていて、最初に目に付くのが道の駅がある藤岡町産のせんべいなど ...
栃木市の中心地である蔵の街。 そこにある足利銀行の向かいにあるインド料理のお店「ラリグラス」。 このお店に来ることになったのは、実は前回、喫茶BAKUでの常連さんの会話がきっかけである。 関連記事:近所の憩いの場 喫茶BAKUは栃木市の蔵の街にある懐かしい感じのするお店 実はこのお店、駐車場があるのか無いのか不明な場所であり、その向かいには足利銀行がある。 これ以上は言わないが、まぁそういうことである。 どうやら足利銀行が建て替えるか移転するか忘れたが、駐車場が無くなるという話をしていて、カレー屋どうする ...
栃木市を環状線のごとく囲むように走る栃木バイパス。 その北側に位置する場所から、さらに奥に路地を入った場所にあるのがこのお店「かどや食堂」である。 外観からはいかにも昔からあるような昭和を感じる。 お店の左手に4台ほど車を駐車できるスペースがあるが、店舗右手の十字路の斜向かいに広めな駐車場があるので、そちら駐車すると楽かもしれない。 かどや食堂 そんなわけで店内に入ると、平日の18時でお客が8名くらいはいただろうか。 その後も何人もお客が来ていた。 厨房前にはカウンター席が4席、4人用テーブルが4卓、2人 ...
先日も記事に書いたが、Appleの最新iOS9からは広告をブロックする機能が実装可能になる。 実はその影響を真っ先に受けるの可能性があるのが無料アプリである。 関連記事:iOS9で広告ブロック機能の実装が可能になった。一番得をするのははたして誰か 無料アプリにあるわずらわしい広告が表示されなくなれば、ユーザーにとっては嬉しいことこの上ない。 と、大半のユーザーは思っているはず。だが、その裏に何があるのかそれはもちろんAppleの運営するモバイル公告配信プラットホームである「iAd」での広告主と広告配信メデ ...
宇都宮市を横断する新4号バイパス。 そこから側道に入った住宅街にそのお店はある。 隠れ家的なカレー専門店である「小林カレー店。」だ。 なにやらマダムミツコ直伝の秘伝レシピを活かしたカレーが食べられるという。 よくわからんけど、これはカレーマニアとしては是非とも食べに行かなくては。 訪問した人によれば、わかりづらい場所なので大抵は迷うという。 だが、事前の調査は万全だ。 駐車場の位置までしっかり把握してある。 さっそく小林カレー店。に行ってみよう。 小林カレー店。行ってみた 栃木県宇都宮市にある隠れ家的カレ ...
4ヵ月半ぶりになるらーめんつけ麺なおきだが、どうやら限定メニューの提供をしているらしいのでさっそく行ってみることにした。休日とはいえ昼時を大幅に過ぎてなかわらもお客は5組ほど。途中他にも2組ほどやってきいてるという盛況ぶり。どうやらその限定メニューがこれ。貴重な鶏白湯と煮干しのラーメンを提供するお店である。どうやらラーメンとつけ麺があるようだが、ここはラーメンをチョイスしてみることにした。これがその限定メニューの、鶏ニボらーめん 全部のせ(1,000円)である。トッピングはバラチャーシュー、鶏チャーシュー ...
2枚目の名刺と聞いて会社での肩書きが変わって名刺が新しくなった、なんてことを考える人はさすがにいないとは思うが、 普通なら、2枚目の名刺といわれると、本業とは別の兼業だったり副業の名刺のことを想像することだろうと思う。ここでいう2枚の名刺とはそういうもののことではない。 2枚目の名刺とは自分のプライベートでの趣味や好きなことが誰しも1つや2つはあるはず。簡単にいえば、ブログを書いている人ならブロガー、キャンプをする人ならキャンパーとかそういったものである。 それを単に趣味として終わらせるのではな ...
唐揚げの聖地といえば大分県は中津市。大分県で唐揚げを愛する文化がもっとも根付いたのが同県の北部に位置する中津市。 市内に60店舗以上の唐揚げ店が並ぶといわれ、全国の唐揚げファンからは「唐揚げの聖地」と呼ばれている。そして日本で最初に専門店として店舗展開したのが、宇和市にある「来々軒」のDNAを受け継ぐ「庄助」。 そのことから宇和市は「唐揚げ専門店発祥の地」とされている。宇和市で各専門店が独自の「秘伝のタレ」勝負をする激戦区から全国へとそのシェアを拡大するのが、大分の唐揚げの専門店である「とりあん」。 そし ...
最初にオチを言うと、1年間で月間ページビューを1,000倍とかすごいこと言っているが、1年前の月間PVは30なのでそれが30,000PVになっただけだったりする。 とはいえ、1年間で人によってはもっとすごいPV数を達成しているブログもあるので、そういったブログからしてみればたったの30,000かよ!とか言われそうではあるのだが・・・ せっかくだし1年間どのようなことをしてきたかまとめてみたいと思う。 ブログの経歴 そもそも現在のブログになったのは1年前の9月なのだが、日記的なも ...
さて麺処TANAKAの激アッな4日間も今日から後半戦。今日と明日の2日間限定の一杯をさっそく食べに行ってみようじゃないか。お店に来ると先客が一人。ていうかこの前もいたトラックドライバーの人だな。さっそく券売機には本日の限定メニューの案内。食券を購入し、前回の教訓を生かして野菜少な目のアブラニンニク増しでの注文。そして10分ほどするとやってきたTANAKA流炎のつけ麺チルド3度(850円)の登場だ。まずは麺から先に登場。麺の上に大量の鰹節とその下に麺の熱でとろけたチーズ。そして麺の下にしかれているのは、唐辛 ...
ニボラーとしては是非とも食べに行かなくてはいけないお店、それが煮干中華そばのじじである。何度かチャンスがあったのだが、ことごとく玉砕していた。 ただ、休みの日をちゃんと調べてなかっただけともいうが・・・ この前天夢に行った時に、大将から聞いた話では、水曜日には裏HARDなるものがあるという。 これは挑戦しなくてはなるまい!そんなわけでやってた煮干中華そばのじじ。 このレトロゲームチックなデザインが元ゲーム会社で働いていたという大将らしい。 夜の部が始まってまだ20分ほどだが、店内はすで ...
9月2日といえば、宝くじの日。 ハズレクジで賞品が当たったりと、再び日の目を浴びる日である。しかし、宝クジが当たらない者のひがみといったらそれまでだが、宝くじってオワコンな気がしてならない。 宝くじといえば高額当選の夢を見て、当たった時になにをしようと想像するのが楽しみの一つでもあると思う。可能性という高い壁ところがいざ抽選日となって、期待しつつ番号を調べるも待っているのは「そうだよねー」「まぁ夢は見れたし」というお約束の言葉である。 たしかに買わなきゃ当たる可能性は0である。でも、実際高額の当選の確率な ...
