イベント

栃木市大平町で開催のなつこいの目玉である花火大会にボッチ参戦してみた

IMG_0646

夏の風物詩といったら花火は欠かせない。
でも花火といえばリア充の巣窟w

そんなところに男が一人で参戦するのはかなりの敗北感がある。
しかもスマホだとキレイに写真が撮れないので、記録もまともに残せないし敬遠していた。
だがしかし、今年は違う!!

そう一眼レフさんが装備に加わったのである。


スポンサーリンク


まぁ買ったの2年前なんだけど。

 

なので今回はブログ史上初の花火記事を書いてみることにした。

20時になり、花火の音が聞こえ始めると妙にソワソワとした感じがして居ても経ってもいられずに一眼片手に家を飛び出す。
当然ながら臨時駐車場も含めて800台駐車できるスペースはすべて満車。
近所の路駐スペースも車で一杯という状態。

それはそうである、17時頃にはすでにイベント会場に人が集まり始めていた。

なんとか遠方に車を駐車して会場に向かうと、空には色鮮やかな花火とともに、身体にしびれるような衝撃と爆音。
これは人々が花火大会に魅了されるわけが理解できる。
IMG_0523

急いで会場前の駐車場にやってくると、遠くイベント会場からは音楽とともに歓声が聞こえてくる。
この迫力やばすぎる。
IMG_0532

IMG_0533

IMG_0536

IMG_0537

IMG_0543

 

あたり一面が明るくなるほどの光量、そして身体にズンズンくる音が迫力満点だ。

IMG_0548

IMG_0580

IMG_0603

しかもこの花火、ちょうどいた駐車場のすぐ前の広場で打ち上げているという、まさに真下で見るような絶景スポットだった。
IMG_0626

この迫力感はさっきと大違いだ。
そろそろ終盤なので、ポイントをイベント会場付近に移動して撮影。
IMG_0643

ラストのたたみかける様な花火の共演。
IMG_0657

IMG_0700

IMG_0713

次回は浴衣女子と一緒に観に来てみたいものだなと思いながら撤収するのであった。

花火大会はやっぱ会場に限るね!!

 

関連記事

 

-イベント
-, ,